検定一発合格者が語る、日本語教育能力検定試験 合格法と試験内容

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どんな問題が出る? - 日本語教育能力検定試験内容

全体

・全部:240点満点
・問題形式:マークシート(一部記述式あり)
・時間:問題を純粋に解く時間は4時間。朝から昼食を挟み、午後まで1日がかりです。

日本語教師能力検定試験は3部構成になっています。

試験T

原則として,出題範囲の区分ごとの設問により,基礎的知識・能力,分析的知識・能力を測定する。
試験時間:90分
配点:100点

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試験U

音声媒体により,言語学習の音声的特徴に関する知識,瞬間的知覚・判断能力を測定する。試験I,試験IIIの内容を含む。 → いわゆるリスニングの試験
試験時間:30分
配点:40点

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試験V

原則として,出題範囲の区分横断的な設問により,日本語教員の現場対応能力,問題解決能力,統合的判断能力,思考能力を測定する。
*一部記述問題あり(うち20点)
試験時間:120分
配点:100点

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